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「SecuTect」の根幹となる独自の特殊サーバ「SecuGate」「SecuStore」

さまざまなインターネットサービスを安全に、そしてシームレスにつなぐ個人情報プラットフォームシステム「SecuTect」。あらゆるインターネットサービス同士の架け橋を実現するのが「二重暗号化」という技術です。

「SecuTect」に利用者情報が記憶されるとき、一切の情報を保存せずデータベースを持たない独自の特殊サーバ「SecuGate」で2つの暗号鍵によって二重暗号化を施されてから、「SecuStore」サーバに保存されます。

この2つの鍵による二重暗号化のしくみは、ちょうど銀行の貸金庫のしくみと似ています。貸金庫を開けるためには、銀行と貸主の2つの鍵がそろわないと開けられません。同じく「SecuStore」というサーバに預けられた利用者情報は、運営主である私たちリプレックスと、独立した第三者鍵預託者(堀法律事務所:若狭勝弁護士)が管理する2つの鍵がそろわないと開けられません。

この二重暗号化をはじめとする数々の「SecuGate」「SecuStore」という 独自のテクノロジーによって高度なセキュリティを保障する。それが「SecuTect」なのです。

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