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ケーススタディ

「SecuTect」対応の初のインターネットサービスとなった「ウェブポ」では、どのようなメリットがもたらされるのか。そのケーススタディをご紹介します。

メリット①:「ウェブポ」ユーザ

  • 「Twitter」「Gmail」「メールソフト」「はがき作成ソフト」といった住所録を簡単に登録可能。もちろん直接入力も可能。
  • 相手のメールアドレスを知っていれば、住所を知らなくても年賀状の発送が可能。
    ※電子メール経由で、相手先に年賀状の受け取りの確認を行ないます。
  • あわせて、相手先にたいして、「ウェブポ」を通じて年賀状のお返しを促すことが可能。
    ※電子メール経由で、送り主に年賀状のお返しの確認を行ないます。
  • 「ウェブポ」運営主であるリプレックスが個人情報に一切触れることなく安全に年賀状の発送が可能

メリット②:「Twitter」、「Gmail」など連携するサービスの事業者

  • ユーザ同士が年賀状を発送しあうことで、「Twitter」「Gmail」の利用促進、新規利用者の獲得が実現
    ※年賀状には「Twitter」のIDや「Gmail」アドレスを印刷することができ、ユーザの年賀状をとおして、送り先の方々への自社サービスの販促機会が生まれます。

メリット③:「日本郵政グループ」

  • メールアドレスしか知らないような、インターネット上だけでつながる友だちや知人にも年賀状を送る機会を与え、年賀状の需要拡大に貢献。

このように、「SecuTect」が対応した「ウェブポ」が、あらゆる方面に大きなメリットを提供することができます。